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近況

海外旅行いけずで怒りに震えるという禁断症状が出たので旅行に行って来ました。

直前で決めたので死ぬかと思いました。

 

徐々に執筆します。

 

遺跡よかった。

* - * 12:39 * comments(0) * trackbacks(0)

2016 カンボジア -3日目 - 朝日 inカンボジア

実は昨日から体調最悪です。

 

夜のうちに寝苦しかったり気持ち悪かったりが襲ってきました。

昨日の夜遅くから急激に体調が悪くなりました。

会社を休むレベルの気持ち悪さ。まぁ、会社ならささやかな痛みでも休みたいけど。

夜中というのにふさわしい感じの時間に起きだしましたが、なんだか頭がクラクラします。

そしてGPPビッグバン(トイレで起こるビッグバンの事)に襲われました。

トイレで長らく辛い時間を過ごしましたが、5時になるとおっちゃんが迎えに来てしまう。

 


昨日は寝ればなおると思っていましたが、まだ絶賛気持ち悪いです。

 


ビッグバンも起きたし、これは観光は無理…少なくともチェックアウト近くまでは安静に寝ていたい。

ということでトゥクトゥクのおっちゃんに中止を連絡をしたいけど、連絡先は知らないしこの時間に連絡などとれるわけないので少なくとも5時にロビーに行っておっちゃんに中止を伝えねばいけない。

 


ぐらぐらしつつ、体調が悪いから朝のサンライズは中止、そして午後の観光は体調が回復すればという旨を伝える為、翻訳で言い方を調べる。

しかしこのホテルは回線がとても弱いので全然調べられず。

そうこうするうちに時間がきたので、とりあえずトイレを出てロビーへ。

薄暗いフロントにおねえちゃんがいて、朝日?て聞かれました。

 


外に出ておっちゃんを発見するとどうしたことか、体調がかなりよくなったので、断らずに出発してしまいました。

寒いのでカーデガンと、ユニクロの折りたたみダウンジャケットを着用。

おっちゃんもジャンパーをきていました。

 

 

あたりは真っ暗なのでちと不安。

早過ぎだったのでは…?

アンコール遺跡の方面に進むと徐々に別のトゥクトゥクの姿も増えてきました。

 


暗闇なのでよくわかりませんがアンコールワットらしい場所に到着しました。

朝日の客を目当てに開いている店もありました。

かなり暗いので星が綺麗でした。

これはこれでよいね。

暗すぎて写真には映らなかったけども。

ベストスポットのあたりへ行くと既にひとがいっぱい。

明らかに入り口から見て左側だけ人が多かったのでこちらがベストポジションなんだと思いますが、先頭にはいけないし、こちらからだと改修中のホロが視界に入るので反対側の池の最前列に座りました。

 

 

かなり真っ暗。

5時半過ぎです。

 

急に「そうだiPhoneにはタイムラプスの機能があるからそれで撮ろう!」と思いついて撮ろうと思いましたが、固定する場所が存在せず…。

足に挟んでがんばってみました。

案の定途中で疲れてどんどんずれておかしな感じになりました…。

 

 

ちょっとずつ明るく…。

 

 


三脚組

人が多いので物売りを頑張る少年もいました。

 

 

アンコールワットの朝日。

6時半頃。


やはりこの位置からは朝日はあんまり見れませんでした…残念。

朝日ツアー客らしき日本人もこっちに案内されてたのになぁ。

そしてこのツアーの人たちはサンライズの時間よりもしかしてはやく帰宅した?

 

iPhoneに朝日の時間メモったのにiPhoneはタイムラプスで連続撮影中なので、時間が見れずいつまでこのままでいればよいのかわからない失態。

朝日が登る前からあたりはかなり明るくなるので、時間もわからないしもう終わったのかどうなのか…て待ち続けることに…。

 

 

失敗したタイムラプス

次までに三脚を買おう…。

 

反対側の朝日も一応見に行ってみました。

 

 

にゃんこがいました。

 

 

朝日が終わった感じ。


朝日がおわった後、ちらっとだけアンコールワットもみました。

 

 

壁画。

 

 

回廊。

 

 

柱の根元。

崩れてきている…。

アンコールワットは危機遺産です。

 

 

お坊さんも既に出勤。

(オレンジ色のがお坊さん)

 

 

みんな朝日を見に来ていたので7時前なのに結構人多いです。

朝日見てそのまま観光した方が時間の無駄がないもんね。

私は体調が悪いのでホテルに戻ります。

今日の夜発の飛行機で帰宅で、ホテルのチェックアウトが12時なので、どちらにせよ朝日後にホテルに戻りシャワーを浴びる予定だったし。

1日観光して夜発の飛行機で帰宅なので、今夜はお風呂にはいれないし、できるだけギリギリにお風呂に入りたい。

トゥクトゥクに戻るとおっちゃんが友達とお話し中でした。

かわいいぬいぐるみの帽子を被っている男性がいたので、ユーかわいいね!と伝えておいた。


俺かわいい?へへ。て嬉しそうだった。

 


ホテルへ帰宅した後、おっちゃんにお昼にまたきてね。と伝えておきました。

ホテルに戻るとそのやりとりを見ていたらしきボマさん(隙あらばトゥクトゥクを売り込んでくるホテルマン)が心なし精彩をかいたよそよそしい顔で挨拶してきました。

あなたの紹介のトゥクトゥクはボロかったし高いから仕方ない。

 


ちょうど朝食の時間帯なのですが、まだ微妙に体調が悪いし、午後に観光する事を考えると無茶しない方がよいので10時過ぎまで寝ることにしました。

 


おやすみなさい。

 


起きました。

体調は大分よくなりました。

 


12時に観光にでるので、お昼ご飯を部屋で食べておくことにしました。

 

負傷事件発生。


湯沸かし器で火傷しました…。

うちのティファールは側面は全く熱くならないので気にせず触ったら側面がかなり熱くて火傷しました。

ティファールを見習うべき。

 

 

 

負傷しながら作成したうどん。

 

 

中にフォークが入っていました。

これは便利。

 

 

 

天ぷらうどんと書いてありますが、天ぷらというより天カスうどん?

 

ピリ辛でした。

パンダのなるとがポイント。

 

 

食事後にバンテアイスレイに行きます。

* 2016 カンボジア * 19:41 * comments(0) * trackbacks(0)

2016 カンボジア -2日目 - プノンバケン inカンボジア


到着しました。

ブンさんは駐車場で待機しているとのこと。

プノンバケンとは何があるんですかね?


人がざわついているけども?

ガイドブックには何か上に登るのはガイドがいないとダメとか、早めに行かないとどうのと書いてあったけど…?

 

 

18時半までらしい。

今4時半過ぎ。

結構遅くなってしまいました。

 

だいたいの遺跡は5時過ぎくらいまでらしいのに、トゥクトゥク捕まえるのに時間かけすぎました。

 


よくわからんが、山道を登る必要あり?

 


山道をみんな登って行きおる。
山の上なのか?

 


そこそこの道を登りまして、見晴台がありました。

 


そして登りきると遺跡あり。

なんかわからないけど、列になっていました。

どうやら遺跡の上に登るのに並ぶ必要があるらしい。


そこがメインのようなので並ぶ。

しかしうるさい二つのお国の方々が大半で厳しい。

日本人はいないのか?

 


なんかしらんが、並びの距離が異常に近く、匂いがきつい。

あと二列の雰囲気で並んでるんだけど、後ろのヤツが抜かそうとしてくんのよ。

右の女が私の前に出ようとしてくるから、右側に立ちふさがると、今度は左の男が前に出ようとしてくるから今度は左に立ちふさがるの繰り返しで疲れたよ。

なんなの?

 


しかしなんか知らんけどまわりの人々が途中で諦めたのか結構消えていくんだけど。

なに?みなくてもいいものなの?

結構何人も消えていき、その間に気づけば夕暮れが近づいきつつある。

はやく登らないと明るいうちに帰れないじゃん。

どつなってんのかと前をチラチラ覗き見ていると係りの人?が「今日の夕日は見れないよ。でも大丈夫。上には登れるからね。」と大きな声で言っていた。

列が全くすすまなくってなんなのー?てカリカリしていたけど、どうやらここの遺跡は登るのに人数制限があるようで、ちょうど悪い時間に行ってしまった為、夕日をみたい輩が降りない→つまり我々は登れないという状態だったらしい。

 


ちょうど夕日の時間らしく遺跡の端っこに人がいっぱい集まって夕日を撮っていた。

そして写真を撮る為に粗相をする輩が多過ぎるらしく係りのものがピリピリピリピリ笛を吹いて注意してた。

あそこまで怒られてもやめないなんて…。

 


夕日のよい部分が終わってきたらしくようやく上には登れました。

 


何か登るときに首にかけるカードを渡された。

なにこれて思ったけど、正規の階段でないところから勝手に登ってくる輩がいたのでそういう奴らを摘み出す為だと思う。

 


森が見えるだけだったけど、ここは景色を楽しむ遺跡?

 

 

終わった夕日の感じ。


バイヨンとかみえるの思ってたけど、日が落ちてきたせいか森しか見えなかった。

うーん、いまいちだなぁ。もっと早くくればきれいにみえるんかしら。

長時間待たされたのにとくにこれといったものも見れなかったし。時間をミスったね。

夕日が有名なとこと知らなかったから軽い気持ちでこの時間になってしまった。

 


それにしても日が落ちる前に戻りたかったのに、結構暗くなってきててまずいので一回りしたらおります。

 

 

赤い感じ。


とりあえず一周してたら日本の隣国の人たちが、そこ通ると景色の邪魔!はやく行って!とか言ってきたけど無視してゆっくり歩きました。

さすがにこの傍若無人さには耐え切れないっす。私は菩薩でないので…。

 

 

お供え物。

 

 

森だけかー。


というわけでそんなに楽しんでないけど、急いで下山しました。

暗闇の中をトゥクトゥクで走るのは何かいやだし。

 

 

牛。

 


しかし、既に大分くらい。

 

下まで下りきると真っ暗で人の顔がよくわからない感じ。

これ、おっちゃんを見つけられるかな?

 


かなり焦りつつ駐車場の方へ行ってみると、思ったよりすぐにブンさんを発見。

 


良かった。

 


トゥクトゥクに乗るとおっちゃんがラッキーモア?と聞いてきたので、良いことあったか聞いてるのかな?と思って、サンライズは見れなかったわー。

て答えたけど、後でラッキーモールって言ってただけだったことに気づいたよ。

ラッキーモールに行きたいって言ったからね。


暗くなってしまったがなんとかラッキーモールに到着。

このおじさんはいい人だったので、明日もチャーターする事にしました。

明日、アンコールワットの朝日とバンテアイスレイに行きたい旨を告げると30ドル。と言われました。

えー。

バンテアイスレイが20ドルで朝日が5ドルが相場だと思うんだけどなぁ。

朝は何時?と聞かれたので朝日は6時20分頃登るし、5時40位でいいんじゃないかな?と思ってたら、5時に迎えに行くと言われた。

はやー!

もっと遅くていいのでは…。

自分で見に行きたいと言ったくせに少し後悔した。

 


とりあえず30は高いので安くして、と言ったら「朝早いから高いんだ」と言われた。

25にして。て言ったら厳しい顔で長らく悩んだ後、27と言われた。

うーん、まぁ、それならいいかぁ。てことで明日ホテルに来てもらうことにしました。

 

 

ラッキーモールでお土産を買います。


何かおしゃれ感がある小売店もあったが、スーパーでいろいろ購入。

ドリアン煎餅があって気になったけど、かなり大きい袋だったので、まずかった場合の悲劇を考えてやめにしました。

 


買い終えた後は、もう遅い時間なので、お店で食べるのはやめにしてテイクアウトすることにしました。

昨日の店でみたなんとかカレーが気になっているのさ。

 

 

にぎわった通り。

 


お店に入るときに、店先でPCを触っているアジア人がいらした。やはりビジネスマンが集まるカフェなのか。

 

店内。


で、テイクアウトでクメールカレーとザ フローズンという飲み物を頼みました。

 


フローズンは、果物をチョイスしてね。と言われたので悩んでいるとさっきのアジア人がお会計を済ませていた。

そしてこの人は日本人だった模様。

日本人と思ってなかったからビックリして見ていたら、何か困っていると思ったのか大丈夫ですが?て聞かれた。

 


フローズンはいちごとベリーを選択しました。

できるまでしばし待機。

 


フローズンはこんな袋?にいれてくれました。

 


あと常連?ぽい欧米人団体がどやどやと来ていた。

 

 

Joe To Go

 

クメールカレー 4.5ドル

ザ フローズン 2.75ドル

 

合計 7.25ドル(≒862円)


カレー。

バケツみたいのにはいってきた。

スプーンフォークセットを入れてくれました。

おいしいかなー。

 


ホテルに帰る途中、ホテルの軒下に簡易ベッド?を作って転がりながらテレビをみている者どもがいた。住んでるのか…?

 

部屋に戻ってご飯。

 


ちょうどスターウオーズ ローグワンがやっていました。

二夜連続とはね。

 


フローズンおいしい。

スルーっと喉に入っていく。

そしてクメールカレーははたしてどんなお味か。

 


一口食べてみるととても好みの味。

 


マイルドでクリーミー。ココナツが入っている感じのお味でした。

辛くないので誰でも食べれる。

かなり整ったお味でした。日本でもなかなか出会えないレベルの高レベルなお味。

 


豆腐がゴロゴロはいっています。

チョイスで豆腐を選んだけど、これは正直肉にした方がよかった。

 


おいしいのー。

しかもバケツに入ってたのに不思議とずっと冷めずに暖かでおいしかった。

家の近くにあったら通うのになぁ。

 

 

明日は恐ろしいことにホテルを5時発になったので、頑張って起きねばなりませんが不穏な予感が…。

 

* 2016 カンボジア * 21:56 * comments(0) * trackbacks(0)

2016 カンボジア -2日目 - プレアカン inカンボジア

トゥクトゥクを探しに行きます。


フロントの女の子達にトゥクトゥクの話を聞いてみたが、へー。乗るの?外で捕まえたら?て感じでした。


ボマさん?以外はトゥクトゥクをすすめてこないのね。


ホテルを出ると早速トゥクトゥクの運ちゃんに声をかけられたけど、向こうから声をかけてくる輩は営業がしつこいしトラブルを起こす可能性が高いと踏んでスルーしました。

日本語を話す人も怪しいデスネ。

 

呼び込みしてくるドライバーはしつこそうだから声をかけたくなかったが、呼び込みもせず静かに本を読んでるドライバーには邪魔しちゃ悪いから…て声をかけれなかった。

声をかけてこない人がよいと思って探し歩いたけど、すれ違い様に声かけない人はそのまま走っていってしまって追いかけようがなかった。

 

暑いしなかなか声かけれないし困ったもんだ。

途中ジモティばかり?の雑貨屋に入ってみた。

うーむ、アジア感じのあるくどい絵のラインナップの本が多いな。

外へ出てまた練り歩き。

暑すぎる。


ここで声をかけるのに悩みまくって1時間近く過ぎたね。


目があったけど、声をかけるか迷う感じのそぶりをみせるおっちゃんを何人か経て、ようやくトゥクトゥクにもたれかかって何をするでもないおっちゃんに目をつけました。

厳格な顔をしていて少し怖いが、悪い人ではなさそうだ。


で、プレアカンとプノンバケンに行くといくらか聞いてみた。


12ドル以上だったら値下げしよう。と思っていたら、10ドルと言われました。

ほう?悪くないな、と思ったけど一応値下げ交渉してみた。そしたら「遠いですから…」的なことを言われたので面倒くさくなって10ドルで了承しました。

帰りはラッキーモールで降ろしてと行ったら+2ドルかかる的な事を言われた(気がした)ので、じゃあここに戻るで良い!自分で行くから。てことで交渉成立しました。


アンコールワットのチケット持っているか確認されました。なかったら買いに行かなくちゃいかんしね。

 

プレアカン、ブノンバケン 10ドル(=1190円)


出発。

走り出して2分ほどでラッキーモールを発見しました。

すぐ近くやんか!

なら歩けばいいか。

 


びゅんびゅん飛ばす。

このトゥクトゥクは昨日のボロとは違うね!

雨のせいかもしれぬが、昨日は乗ってて車輪が滑る感じがしましたし。

今日は速いぜよ!

 


昨日はどんどん抜かされたけど、今日は抜かして行く!

ヒュー!

 

 

チケットチェックポイント。

チケットを確認されました。

 

 

ハンモックでくつろぐ人々。

 


象注意となっているところで、ちょうど象がいました。

 

 

む?

トゥクトゥクの速度が緩んだ気がする。

もしかしておっちゃん、写真を撮りやすいようにわざとゆっくり走ってくれている?たまたま?

 

 

別の象。

 

再度象を発見したらまたゆっくりになってくれた。

やはりわざとか?

厳しい顔だが、気遣いができる男か!?

 

 

門のとこでも若干速度を緩めてくれた。

 


バイクと自転車で併走して自転車の人がバイクの人に捕まって走っていました。

怖すぎる。これ事故るよ。

おっちゃんも厳しい表情で自転車をみていた。

 


まずはプレアカンについた模様。

おっちゃんがわからなくなると困るので、トゥクトゥクの写真を撮ろうとしたついでにおっちゃんも一緒に撮りました。

 

 

そしたらとても笑顔になりました。あらかわいい。

まだわからんが良い人そうだなぁ。

1時間くらいで戻る。と伝えておきました。

 


プレアカン

チケットチェックです。

 

戦争被害者が道の脇で演奏していました。

 


フィーバータイム!

 


プレアカン!素晴らしかった!

カンボジアでみた遺跡の中ではここが1番テンションあがったよ。

崩れ感が崩壊マニア心をとても上手いこと刺激するね。

 

 

走り回って写真を撮りまくりました。

 

 

像。

 

あまりに素晴らしすぎたので自撮りした。

人はいるにはいるけど、いざ写真を頼もうとするといないというレベルの混雑度でした。

 


自撮り失敗のパターン

 

 

まともにとれたやつ。

この写真見て気がついたけど、瓦礫の上だから崩れたりする可能性もあるしあんまりよろしくなかったのかも?


浮つきながら歩いたね。

 

 

すごいのー。

ええのー。

 

(クリックで拡大します)

 

こんなんとても好き。

 

 

ほー、石づくりでレリーフがすばらしく、緑がある。素敵。

 

 

何かよくわからないもの。

 

途中おっちゃんがいる部屋があって何か説明してくれたけどよくわからなかった。

 

 

お花。

 

 

ほう。

陰影がよいね。

 

 

人が少なめなのでゆったりみれます。

 

 

人がいないのでカメラを壁の上に固定して自撮り。

 

 

この密林の奥の謎の遺跡感いいねぇ。

 

 

 

立派な入り口や。

 

(クリックで拡大します)

 

よいわぁ。

木の根が遺跡に絡まっているのはいいよね。


奥の方まで行くと、物売りのおばあと孫?達がいました。

断ったらそこまではしつこくなかった。

奥は何もなさそうなので、そろそろ引き返すか。

トゥクトゥクを探すのに手間取ったせいでもうそこそこの時間ですし。

 

 

奥にあった建物。

こじんまり。

 


これは珍しい二階建て。

プレアカンの目玉はここらしい。

私はこれにはあまり興奮しなかったけども。

 


門のところに戻るとおいちゃん(ブンさん)が手を振っておりました。

 


駆け出したら慌てんでよい。とお子をたしなめる表情をしていた。

 


次はプノンバケンに行きます。

実はプノンバケンがなんなのかはよく知らない…調べきれてない…。

移動しつつガイドブックを読みます。

* 2016 カンボジア * 15:53 * comments(0) * trackbacks(0)

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